電車で露出

►2008/08/15 01:30 

セナ様と少し離れた町の花火大会に行きました。
都内から約50キロ。
約1時間の距離です。
おにぎり買って電車のグリーン車に乗って、わーいわーい、
ちょっとした旅気分♪

この日ももちろん私はセナ様にブラを剥ぎ取られ、ノーブラでおでかけ。
キャミは着てるケド、薄い生地からぽっちり2コがわかります。

2階建てのグリーン車には、私達のほかに離れた席に3人くらいしかいません。
横並びの狭い席に座ると、すぐ近くにセナ様を感じます。

なんだかHな気分

電車が出発し、次の停車駅までもう誰も乗って来ないし、よぉーし
こうなったらちちくり合うしかありません

そう思ってたら、既にセナ様の魔の手が伸びていました。
服の上から乳首を弄びます。
薄い生地の上からだから、なんだか直接触られるより感じてしまいます。
すぐに乳首は硬く尖ってしまいました。

思わず声が出そうだけど、ココは公共の乗り物、ガマンガマン。

セナ様は次第に大胆になって、服の胸元を引っ張り、私は電車の中で
おっぱい丸出しの姿になってしまいました。 きゃお〜ん
駅を通過するとき、ホームの人から見られないように、窓のそばに
バッグを置いて必死で隠してる間もセナ様は乳首をつまんだり
引っ張ったりしていぢめるんです。
「 大胆過ぎ!」
小声で怒っても、セナ様はやめてくれません。
「 もう濡れてるクセに・・・ 」
みーんなお見通しです。
私は頷きました。

ビーチク


セナ様の手が下に伸び、アソコをまさぐり始めたとき、突然車両のドアが開いて
「 お飲み物はいかがですかぁ〜♪」
と、車内販売のおねーさんがいらっしゃいました。
ヒャーッッ!
慌てて終了。

火のついた私の体は花咲くことなく不発に終わりました。
しゅるるるるる・・・・ぷす

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銀座ぶらぶらちんちんぶらぶら

►2008/08/14 00:33 

セナ様とお銀座なぞをぶらぶらしてたら、おもろいマネキン発見。
なんと!アニマルマスクのマネキンです。

ひと足早いモードな秋の装いをしたトラに牛にライオンに象にヒツジ・・・
て、あれれ???

右から2番目になぜか大仏さんが。。。

頭からつま先まで、シックなグレーで統一してました。
オッシャレー

あ、トラさんもブルース・リーに負けないほど鮮やかなイエローだったヨ。




セナ様も山ちゃんソックリのそのおもろいマスク、いつでも外してくれて
よいからネ☆

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調教第4回目 その3

►2008/08/13 00:06 

電マを自分で当てると、キモチイイとこにあてがって、キモチイイとこで
止めれるけど、そんなことお構いナシにセナ様は責めを続ける。
容赦なく。

逃げ出そうとしても、イスに固定されてるから逃げることもできません。
体をねじって身悶えると、手首の縄が締め付けて痛い。
「 あーん、手が痛いー 」
「 ん? 痛いの?」
セナ様は心配になったのか、縄を解いてくれた。
縄痕がついた右手の手首を見ると水ぶくれができてた。
「 あーん、水ぶくれー 」
「 もぉー、抵抗するからだよぉー。 ・・・針で潰す?」
「 潰したらもっと痕になっちゃうよー。ひーん 」

水ぶくれは、麻縄のねじれた隙間みたいに等間隔で並んで、じわじわと
ぷっくり膨れてきた。
黄色い透明の液のような、ピンク色のような体液。
「 2年前についた縄の痕がやっと消えかけてきたのにぃー、
また新しいのがついちゃったぁぁー 」

「 オレの愛の証がついて、幸せだろ?」
「 ・・・・・。 」
「 針で潰そうか?」 ニヤリ
「 幸せ!幸せ!すんごーく、しゃーわせ!」 (TーT)

こうして古い縄の痕はセナ様の手によって消され、新しい愛の証が
私の体に刻まれたのでした。

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調教第4回目 その2

►2008/08/12 00:24 

セナ様は電マのアタッチメントと乳首に貼り付けたローターを外した。
乳首に直接電マを当てるため。
もちろんそんなことわかってた。

セナ様は、乳首に当たるか当たらないかくらいに電マを近づける。
そして、乳首に一瞬当てては離し、離してはまた一瞬当てる。
そのたびにビクッと飛び上がる私。
そして力一杯押し付ける。
「 ヤヤヤヤ! ヤーーー! 」
声まで振動してしまいます。
電マの威力に比べればローターなんかおこちゃま用。
スゴイ振動!
血行がよくなったのと強い刺激で胸が少し赤くなった。

電マは胸の谷間からおなかに下りて、私の芝生へと近付いていった。

もう少し。 なんだかじれったいようなもどかしい感じ。 早く。。。
M字に脚を開いたままイスに固定されたまま、やってくる快感を待つ私。

ヴヴヴヴヴヴ・・・

いよいよ!です。

クリに当たった電マ。
クリがすぐに充血して、体中を快感が走る。
セナ様は私のアソコ全体に電マを這わしてゆく。

ヴオンヴォン・・・

もうアソコの周囲はぐちょぐちょに濡れてるから、それが振動で
ベチョベチョと音を立てて、時々飛び散るような音までします。
恥ずかしい!
けど、いつもの恥ずかしさも電マの威力で吹っ飛んでしまいました。
「 アバワワワワ! 」
自分でも何言ってるかわかりません。
「 どお? 気持ちいい? 」

「 キモチイイッッ!」

フェアリーミニ♪なーんて、小さな妖精のようなネーミング。
けれどもその破壊力はすさまじ過ぎるのでした。


あ、それから、電マ使用のために延長コードまで事前にお買い求めに
なっていたセナ様の計画性及び実行力もとても素晴らしいと思いました。

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調教第4回目 その1

►2008/08/07 23:48 

またイスに拘束された。
苦手な行為だと言うと、何度も何度も同じ責めが繰り返される。
Sめ。

セナ様は私にホテルの浴衣の紐で目隠しをし、耳栓をした。
自分の恥ずかしい姿を見られていることがわからなくなるから、
幾分、気持ちが楽。
でも実際にはモロ見えに変わりないから、気休めでしかないんだけど。。。

「 どお? 聞こえる?」
「 うん 」
セナ様の声がかすかに聞こえます。
目が見えないと、五感が敏感になる。
セナ様が乳首をつまんだら、その刺激ですぐに固くなってしまいました。
「 乳首、立ってるよ 」
「 だって、余計感じやすくなるんだもん 」

セナ様は何か準備している様子。
気配でわかる。
すると、両方の乳首に何か重いものを感じました。
さらにアソコには何か入ってきたヨ。
セナ様の指ではないことは確か。
バイブでもなさそう。
太いような細いような・・・。
「 何?何? 」
目が見えないから、何が入ってるのかわかりません。

その瞬間、ヴヴヴーーッとソレは振動しはじめました。
乳首もアソコの中もその刺激が伝わってきます。
「 やんッ、何?何?何ーー?? 」
わからない快感にどうしていいかわかりません。
「 どお?」
「 どお?って、わかんないもんッ 」
もう背中とおしりはじっとりと汗をかいています。

しばらくその振動に身を委ねていると、アソコからソレはイスの上に
抜け落ちてしまいました。
「 あーあ、ぐしょぐしょだから抜けちゃったよー 」
セナ様はまた元通りにソレを私のアソコに押し込みましたが、
またしばらくするとすぐに抜けてしまいました。
「 コレ、ネットで買ったけど、書いてあった感想通り、すぐ
 抜けちゃうなぁー。 とくにお前は濡れ過ぎるから・・・ 」

「 もういいから! 目隠しと耳栓とってー!」
「 しょうがないなぁー 」

耳栓をとってもらったら、

ヴヴヴヴヴーーーー

すごい音です。
こんな爆音がしてただなんて!
隣の部屋や廊下にまで聞こえてない!?

そこで私が目にしたのは、
両方の乳首に紙テープで貼り付けられたピンク色のローターと、
アタッチメント付きの電マ!

イス責めは終焉し、次に電マブームがやって来るのでした。

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